【4時間限定!全品5%OFFクーポン配布中!】リサ・ラーソン おさけとり 徳利&お猪口 (LL314)[リサラーソン / Lisa Larson / japan series / 波佐見焼 /

   

リサラーソン おさけとり 徳利とお猪口     リサ・ラーソン ジャパンシリーズは、日本文化に常に関心を持ち続けてきたリサ・ラーソンが、彼女ならではの新しい視点で日本の伝統的なプロダクツカルチャーとコラボレーションするシリーズです。

      リサラーソン おさけとり お酒の席にもリサ・ラーソンを!そんな思いで作られた「とっくりとおちょこ2つ」のセットです。

人と人とがもっとも親密になるお酒の席に、リサのデザインが初めて登場します。

名前の「おさけとり」は、お酒を取りに行く鳥という意味がこめられています。

少し変わった形の徳利ですが、そのかわいらしさでお酒の席に笑顔を運んでくれそうな気がします。

柄が金色のおさけとり 金はこちらから 裏面には、Lisa Larsonのサインと、ジャパンシリーズのロゴが入っています。

    波佐見焼 長崎県にある伝統的工芸波佐見焼は歴史が長く、400年以上前から生産されています。

波佐見焼の生産地は長崎県東彼杵郡波佐見町で、波佐見町は燃料(木々)、水(小河川)、土(陶石)というやきものの生産に欠かせない3つの条件が揃った、 窯業に非常に適した環境を持つ地域です。

日常使いの器が多く作られており、暮らしに合わせて徐々に変化をしながら、新しい器が生み出されています。

          リサ ラーソン 1931年スウェーデン・ヘルルンダ生まれの陶芸家。

大学卒業後、Stig Lindberg(スティグ・リンドベリ)からスカウトを受け、当時スウェーデン最大の陶芸製作会社であったGustavsberg(グスタフスベリ)社に入社。

26年間の在籍中に動物シリーズをはじめとした約320種類の優れた作品を生み出し、スウェーデンを代表する陶芸デザイナーとして一躍人気を集める。

1979年に退社後フリーデザイナーとして活躍した彼女は、1992年にKeramik Studion Gustavsberg社を設立。

やさしくかわいいコケティッシュな動物や、素朴で温かみのある表情豊かなフィギュアは、本国スウェーデンや日本のみならず、世界中で数多くのファンが急増している。

近年は作品の復刻の他に、アートピースや新作を発表するなど、現在も精力的に活動を続ける。

      SPEC ■商品名:リサラーソン 徳利とお猪口 おさけとり ■セット内容:徳利1ヶ+お猪口2ヶ ■サイズ:徳利/W110mm×H120mm×D80mm(一合) ■素材:磁器 ■注意事項:  ●本商品はデザイン上、通常のとっくりと比べておちょこの先端が持ちにくくなっています。

  通常使用においては取っ手を持ってお使いください。

  燗をつける場合などは滑りやすいので特にお気を付けください。

 ●急激な温度変化による、ひびなどの原因となることがあります。

 ●オーブンではご使用になれません。

 ●電子レンジにご使用になれますが、下記の用な場合は十分にお気をつけ下さい。

  1、温まった状態の陶器を水に浸ける   2、冷えた状態の陶器を電子レンジに入れて調理する。

  3、熱燗にする場合本体が熱くなりますので、取り扱いには十分にお気をつけ下さい。

 ●食洗器はご使用になれます。

■原産国:日本(長崎県) ■広告文責:(株)エル・ローズ TEL 0776-67-7223  

  • 商品価格:8,640円
  • レビュー件数:1件
  • レビュー平均:5.0(5点満点)

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